授業

人文研の規定により、文学研究科などで博士論文などの副査を務めることは可能です。ワシントン大学人類学科においても、協力教授として副査を務めることが可能です。とくに海外から指導について問い合わせを下さる方は、この点に注意の上、拙著等を読まれてからご連絡下さると幸いです。

2014年度

通年

京都大学文学研究科において
「社会学特別講義 人種・エスニシティ論」を担当。

(前期のみ「総合生存学」専攻と重複)

2013年度

通年

京都大学文学研究科において
「社会学特別講義 人種・エスニシティ論」を担当。

2012年度

通年

京都大学文学研究科において
「社会学特別講義 人種・エスニシティ論」を担当。

2011年度

通年

京都大学文学研究科において
「社会学特別講義 人種・エスニシティ論」を担当。

2010年度

通年

京都大学文学研究科において
「社会学特別講義 人種・エスニシティ論」を担当。

6月~7月

京都大学人文科学研究所にて、
人文研アカデミー連続セミナー「生命・差異・表象」を企画し、講演。

2009年度

通年

京都大学文学研究科において「社会学特別講義 人種・エスニシティ論」を担当。

後期

京都大学全学共通科目「現代人類学」を担当。

2008年度

通年

京都大学文学研究科において「社会学特別講義 人種・エスニシティ論」を担当。

前期


京都大学全学共通科目として
「人文研アカデミー人種概念の総合的理解」(リレー講義)を担当。

後期

筑波大学歴史人類学科において集中講義を担当。

2007年度

通年

京都大学文学研究科において
「社会学特別講義 人種・エスニシティ論」を担当。

前期

京都大学全学共通科目として
「人文研アカデミー人種概念の総合的理解」(リレー講義)を担当。

2006年度

後期

京都大学文学部・文学研究科社会学専修において
「人種・エスニシティ論」(3, 4年生・大学院生対象)を担当。

2005年度

後期

マサチューセッツ工科大学人類学科において “Race and Science”を担当。