お知らせ

12月にワシントンD.C.で開催されたアメリカ人類学会年次大会において、竹沢とFaye Harrison(国際人類学民族学連合会長・イリノイ大学教授)が共同企画したセッション “Between Visibilities and Invisibilities: Forms of Racism and Anti-Racism in the Twenty-first Century” で発表しました。
論文 “Antiracist Knowledge Production: Bridging Subdisciplines and Regions” が、American Anthropologist 2017年9月号に掲載されました。
2017年5月、読者による復刊リクエストにより、「新装版 日系アメリカ人のエスニシティ——強制収容と補償運動による変遷」が東大出版会から刊行されました。

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